君と夏フェス〜

こんにちは。

またまた、投稿滞ってしまってました。

日々、見に来てくださってる方、申し訳ないです。

そして、ありがとうございます!

 

前回、夏うた!に派生して、夏フェスについて、お話させて頂いたわけですが、今回は、その夏フェスに欠かせない物について、書いていきたいと思います。

 

私のいつもの!をご紹介します。

 

服装

・T-シャツにチェックシャツ

・綿生地のショートパンツ

・トレンカ+靴下合わせ

・スニーカー

・キャップ

・サングラス

・タオルを首掛け

 

夏フェスといえば、バンド、バンドと言えば、バンドTシャツ。なんだかんだ、買いたくなりますよね!そんな時のために、いつも着替えが出来るよう、Tシャツは鉄板です!

チェックシャツを羽織るのは、夏フェスも終盤に差し掛かり、日が暮れてくる時間帯になると、脱いだり、会場到着までの時間は、日焼けを気にしなくても良いので、脱いだり、、、、調節が出来るからです。そして、ショートパンツにトレンカは、スカートだと動きにくかったり、座ったりするときに気になったり、、、デニムや、フルレングスのパンツだとべたべたとして、お手洗いに行くときに大変です。

あと、タオルを首掛けは、忘れると、首が本当にビックリするぐらい日焼けでひりひりするので、お気をつけを!

私は日焼け対策多めなので、日焼けしたくない女性の方は特に、参考にして頂けたらと思います!

 

持ち物

・リュック

・飲み物(500ミリ2本は必須です。)

こんにゃくゼリー

・柿ピー(塩っ辛いお菓子がお勧め)

・ビニールのショッパーやスーパーの袋

・現金(グッズを買うのであれば、万札ではなく千円札多めがお勧めです。)

・カッパ

・タオル2枚程度

・日焼け止め

 

荷物については、遠足をイメージして頂けたらと思いますが、中でもこれは使える!!!!!と私が感じたのは、500ミリペットボトルの飲み物を本番の2週間近く前から凍らせておく、もう1本は前日から凍らせておくと、1日を通して快適に水分補給をすることが出来ます!

1日炎天下の中なので、食欲はなくなりがちですが、こんにゃくゼリーや、塩っ辛いお菓子があれば、夕方近くまでは元気に過ごせますよ!ただ、会場到着までにご飯は済ませておくことが前提です!

その他、夏フェスでは、レジャーシートが大丈夫なところと、ダメなところがあります。そんな時に使えるのがビニールの袋。折りたたんでバッグにもすぐしまえますし、帰りにゴミ袋としても使えます。

 

あと、せっかくの夏フェス、楽しく1日過ごすには、時にゆるーく座って聴いたり、楽しく踊ったり手拍子したり、メリハリがとっても大事です。

テレビのライブ映像でよくある柵のところで、前のめりに聴いて居る方も多く見かけますが、そういう方は本当に夏フェスを知り尽くしているベテランの方が多いです。初めての方はまず、第1ステップとして、このページを参考にして頂けたらと思います。

 

それでは、明日も素敵な1にちになりますように。